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夏の疲れをとってくつろげるおすすめの方法とBGM

2019年8月8日

こんにちは、このはです。

夏の暑さで疲れてしまった、遅くまで働いて疲れているはずなのに寝苦しくて眠れない…

外の暑さと冷房の温度差で体調を崩しがち…夏特有のダルさ、疲れをなんとか取りたいと思う方も多いと思います。

 

今回は、過去にお医者さんや健康に詳しい方に聞いたお話の中から実践して「個人的にこれが一番夏の疲れをとってくれたな!」と思うものをまとめました。

私自身が効果があると思ったものなので全員に効果的かはわかりませんが、夏の疲れに悩まされている方は是非お試しください。

 

夏の疲れを癒すおすすめの方法をまとめるとこんな感じ↓

  1. 常温の水を毎日2リットル以上飲む
  2. 寝具の上で眠る
  3. ちゃんとお風呂に入る
  4. さわやかなBGMでリラックス&リフレッシュする

 

①常温の水を毎日2リットル以上飲む

当然ながら夏は他の季節に比べて汗を多くかきますよね。

水分の補給はめちゃくちゃ大事です。

これはどの分野のお医者さんや栄養士さんも口を揃えて言っているくらいです。

ちゃんと水分とっているのにダルイさが残るな~という方は手を観る事でも乾燥状態を知る事ができます↓

手のひらで体調チェック【夏バテ注意】

 

②寝具の上で眠る

ソファや床で寝るのはおすすめできません。

ちゃんと敷布団かベッドの上で眠りましょう。

同じ時間の睡眠でも、寝具の上で眠るのとソファで寝落ちするのでは疲労回復度、起床後のスッキリ具合が違います。

実は昔、どうしても動きたくなくてクッションを枕に床(カーペットの上)で寝てしまった事があります。

その時は良く寝た~!と満足だったのですが、体はやっぱり重たくて…

「あ~疲れ溜まってたんだな」と思ったんです。

ですが、翌日ちゃんと布団で寝てみると「あ、昨日の寝方は休めない眠り方だったんだ」と起きた時の体の重さの違いに驚きました。

「疲れが過剰で寝ても取れない」のではなく、

「本来なら回復できるはずの疲れを自分が寝る場所の選択を誤った事によりちゃんと疲れが取れていなかった」が正しいんだな、と実感してからはどんなに疲れていてもお布団の上に倒れます(笑)

 

③湯船にちゃんと浸かる

夏は暑いからシャワー!

…というのはやっぱりおすすめできないんです。

体を温めてほぐして、ゆるめてあげないと体はどんどん固くなります。

固くなってしまった体は疲れやすく病気になりやすく怪我もしやすく、肌荒れも起こしやすいのでおすすめできないです。

10分だけでもいいのでお湯に浸かりましょう。

首回りを温めるのもとってもおすすめです。

これはヒーリングサロンにお勤めの方に教えていただいたのですが、入浴の際に体をさすると疲労回復に効果的との事でした。

さっそく実践したら体が早く温まってその日の夜はグッスリでした!

マッサージは手が疲れるから嫌だ、という方は体をさするだけでも試してみると良いかもしれません。

 

④さわやかBGMでリラックス&リフレッシュ

最近お気に入りの夏用BGMです↓

ストレッチや読書など、休息と癒しが必要な時に流していますが、さわやかで邪魔にならない音なのでとてもおすすめですよ!

わたしYouTube大好きすぎますね(笑)

 

それでは本日はこの辺で。

読んでいただき、ありがとうございます。

【このは】

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